沼津サーフへお越しの方へ
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弓スノ作成工程公開中!!
弓スノ作成道具紹介
第1回:①素材のカット、②削り、③穴あけ(リーダー用)
第2回:④穴あけ(針用)、⑤針装着、⑥曲げ
第3回:⑦装飾、⑧コーティング、⑨仕上げ
第4回:弓スノ作成工程(2012年改定版)
過去にプレゼントした弓スノ(自作弓角)
★詳しくは、カタログ をご参照ください。












2011年01月24日
自作弓角(その19):クリアオーロラ
最近、弓スノ作りの記事が続いてますが、
今は、これくらいしかネタが無いもので・・・
まだまだ、40mmモデルの作成を続けています。
今回は35mmモデルでも作成した【クリアオーロラ】です。


裏面に【クリアオーロラ】のシール、
表面に【クリアホロ】のシールを貼ってあります。
※僕が使ってるシールはこれです。
【クリアオーロラ】が残りわずかなので調達しないと。
また、ちょっと気分転換に、
アクリル板を削って45mmモデルを1本作成してみました。


やっぱり、アクリル板の方が透明度が高いですね。
横からライトで照らしてみると、

金針の輝きが違います!!
ただ、全てが手作業なのでアクリル板は
カット、削り出し、(ドリルによる)穴あけ全てに時間がかかりますね。
大量生産はちょっとキツイです。
ホームセンターに行くと、
アクリル板をカットできる機械が無料で借りられるとか。
今度、買い物に行くついでに試してみようかなぁ。
今は、これくらいしかネタが無いもので・・・

まだまだ、40mmモデルの作成を続けています。
今回は35mmモデルでも作成した【クリアオーロラ】です。
裏面に【クリアオーロラ】のシール、
表面に【クリアホロ】のシールを貼ってあります。
※僕が使ってるシールはこれです。
【クリアオーロラ】が残りわずかなので調達しないと。

また、ちょっと気分転換に、
アクリル板を削って45mmモデルを1本作成してみました。
やっぱり、アクリル板の方が透明度が高いですね。

横からライトで照らしてみると、
金針の輝きが違います!!
ただ、全てが手作業なのでアクリル板は
カット、削り出し、(ドリルによる)穴あけ全てに時間がかかりますね。
大量生産はちょっとキツイです。

ホームセンターに行くと、
アクリル板をカットできる機械が無料で借りられるとか。

今度、買い物に行くついでに試してみようかなぁ。

Posted by sunoken at 23:55│Comments(2)
│自作弓角
この記事へのコメント
このタイプだと、シラスパターンに
かなり効果ありそうですね!
アクリル棒とメタルジグを融合させて
何か作ってみようかな?
やっぱり止めよう!
何にしても大量生産は大変ですよね!
弓角のロスト・消耗率ってどれくらいですか?
かなり効果ありそうですね!
アクリル棒とメタルジグを融合させて
何か作ってみようかな?
やっぱり止めよう!
何にしても大量生産は大変ですよね!
弓角のロスト・消耗率ってどれくらいですか?
Posted by 電気屋 at 2011年01月25日 19:05
電気屋さん、こんにちは。
2010年の1シーズンで僕が弓角のロストした主な原因は
【(投げる時に)物に引っかかって切れる】
が圧倒的に多いですね。
投げる時は天秤(およびリーダーから弓角まで)を
浜に置いた状態から投げ込みますが、
このとき、リーダーまたは弓角が石の隙間とか
ゴミに引っかかることが良くあります。
かなり注意しているつもりなんですけどね~。
竿を振った時に後ろの方で【ぶちんっ】と音が聞こえてきます。
(- -;)
運良く、石の隙間に弓角が残ることもありますが、
大抵の場合はフラフラ~と海に飛んでいってしまいます。
おNEWの弓スノを1投目に切ったこともありました。
かなりショックです。(泣)
僕の場合は、
ロストの原因の7~8割がこのパターンですね。
他は、ライントラブルで天秤ごと飛んでいったり、
ハガツオのように歯の鋭い魚に切られたり、
シラス漁船の網に引っ掛けたりと・・・色々です。
弓角が消耗する(痛む)主な原因は、
波打ち際で【波にもまれる】ことだと思っています。
波にもまれてゴツゴツ石にぶつかると、
かなり痛みますね。
凪で海が穏やかなときや、
堤防から投げるときは特に問題ありません。
使った後、水で軽く洗ってあげると
針の錆もあまり出ませんでした。
とりあえず、
1モデル3本ずつくらいあれば良いかなぁ~と思っています。
でも、なぜかロストしちゃう時は
同じモデルを立て続けにロストするんですよね。
2010年は、ホログラムレッドを何本ロストしたか分かりません(笑)
2010年の1シーズンで僕が弓角のロストした主な原因は
【(投げる時に)物に引っかかって切れる】
が圧倒的に多いですね。
投げる時は天秤(およびリーダーから弓角まで)を
浜に置いた状態から投げ込みますが、
このとき、リーダーまたは弓角が石の隙間とか
ゴミに引っかかることが良くあります。
かなり注意しているつもりなんですけどね~。
竿を振った時に後ろの方で【ぶちんっ】と音が聞こえてきます。
(- -;)
運良く、石の隙間に弓角が残ることもありますが、
大抵の場合はフラフラ~と海に飛んでいってしまいます。
おNEWの弓スノを1投目に切ったこともありました。
かなりショックです。(泣)
僕の場合は、
ロストの原因の7~8割がこのパターンですね。
他は、ライントラブルで天秤ごと飛んでいったり、
ハガツオのように歯の鋭い魚に切られたり、
シラス漁船の網に引っ掛けたりと・・・色々です。
弓角が消耗する(痛む)主な原因は、
波打ち際で【波にもまれる】ことだと思っています。
波にもまれてゴツゴツ石にぶつかると、
かなり痛みますね。
凪で海が穏やかなときや、
堤防から投げるときは特に問題ありません。
使った後、水で軽く洗ってあげると
針の錆もあまり出ませんでした。
とりあえず、
1モデル3本ずつくらいあれば良いかなぁ~と思っています。
でも、なぜかロストしちゃう時は
同じモデルを立て続けにロストするんですよね。
2010年は、ホログラムレッドを何本ロストしたか分かりません(笑)
Posted by sunoken
at 2011年01月26日 10:16
